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ワンとも

Author:ワンとも
計画好きトラベラー
「ワンとも」です。
旅の相方は「ダンナ・ピット」。
我が家の旅にまつわるアレコレを、乏しい文章力をフル回転して書いています。
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フィレンツェ⑫

ランチの後はアカデミア美術館へ。
ここにはダビデ像のオリジナルがあります。
中は撮影禁止なので画像は概観だけ。
アカデミア美術館①


上の画像の所が入り口かと思ったら、
少し離れたこの公衆トイレの入り口っぽい所が入場口でした。
アカデミア美術館③

アカデミア美術館、ダビデ像以外はうろ覚えです。
確かエル・グレコの絵とかあったような・・・。
宗教画と彫刻が多かったような気がします。


アカデミア美術館の後は近くにあるジェラート屋さんへ。
Carrabe③
『Carabe』
Via Ricasoli, 6050122 Florence, Italy<MAP>
TEL:055 289476


ここはシチリア風ジェラテリアで超が付く有名店らしいですが、
冬だし、お客さんも少なめ。
Carabe②


ワンともが買ったのは確かバニラとcafé。
ホントはシチリア産のピスタチオとかレモンとかイチゴなどがお勧めらしいんですけど、お客さん同様、ジェラートの種類も少なめでした。
Carabe①


ジェラート屋さんを出てから街をブラブラ。
ちょっと場所は忘れちゃいましたけど路地にあったスタンドでダンナ・ピットがランプレドットを購入。
一口貰って食ました。
これもフィレンツェの郷土料理の一つで、
牛の第四の胃袋を煮込みを同じくフィレンツェの無塩パンに挟んだもの。
汁汁しているので少々食べずらいけど、意外とあっさりした味で美味しかったです。
夜のことを考えなかったらワンとも一個食べたかったかも。
ランプレッド


また、街をぶらぶら歩きながらホテルに戻って少し休んでから
いよいよフィレンツェ最後の晩餐へ。

最後の晩餐はホテルからもそう遠くない『IL LATINI』というお店へ。
IL LATINI①


入り口から想像できないほど中が広いお店でした。
雰囲気はイタリアの大衆食堂って感じですね。
大勢のどこか欧米のツアーの人たちと一緒になりました。
IL LATINI②


ビールとワイン。
ワインはテーブルに2L瓶がドンと置いてあって飲んだ分だけ払う事になっていました。
500mlで3ユーロだか5ユーロだかだった気がしますけど、計量も適当に目分量なので、
お会計の金額を見るとどうも安すぎるような・・・。
ボッタくられるよりはいいですけど、逆にちょっと経営が心配になりますよね。
IL LATINI⑧


お料理はまず、大雑把な盛り付けのカプレーゼとボロネーゼ。
IL LATINI③ IL LATINI④


それから豚肉のソテーとごった煮のような野菜スープ。
味は悪くないんですけど盛り付けが大雑把でしたね。
まぁ、大衆食堂だから。
IL LATINI⑤ IL LATINI⑥


フィレンツェ最後のディナーはコーヒーで〆ですました。
IL LATINI⑦



『IL LATINI』
Via dei Palchetti, 6/r50123 Firenze<MAP>
TEL:055 210916





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フィレンツェ⑪

ヴェッキオ市場の後はサンタ・クローチェ教会へ。
フィレンツェに行った事がある方ならお分かりだと思いますが、
ワンとも達はとっても無駄な動きをしています。

ミケランジェロ広場に行った後、サンタ・クローチェ教会に行って市場に行ったほうが
動線としては合理的なんですが、お昼を食べようと思っていたレストランがサンタ・クローチェ教会に近くて、でも、お昼にはまだ間があるし、「時間つぶしに市場にでも行ってみるか」
という具合に動いた結果、この様な無駄な動きになってしまったわけです。

さて、ミラノ大聖堂に比べると質素ですが白亜の美しいサンタ・クローチェ教会は、
ミケランジェロ、ガリレオ、マキャベッェリなどなど歴史的な超有名人が埋葬されている教会で、「イタリアの栄光のパンテオン」と言われているそうです。
日本でいったら青山墓地みたいな感じでしょうかねぇ・・・。
サンタ・クローチェ教会①


聖堂の中には入らずフェンスから見える回廊だけパシャリ。
よく憶えていないんですが、たぶん中に入らなかったのは有料だったからだと思います。
サンタ・クローチェ教会②



この日は2月10日。
ヴァレンタイン・デーが近いので教会の前の広場には
チョコレートのマーケットが立っていました。
サンタ・クローチェ教会③



板チョコなんかは手作りチョコの材料として買われるんでしょうか。
まさか、このテキトーに割ったような状態まま渡さないですよねぇ・・・。
サンタ・クローチェ教会④


高級チョコレート店とはまた違った趣きのトリュフ・チョコ・・・。
ま、愛があれば・・・いいのかな・・・?
サンタ・クローチェ教会⑥


このチョコはデスメタル系カップル向け?
ところどころ欠けているのがまたシュールです。
バラのチョコのネームに“BARA”って書いてあるんですけど、
これは日本語でしょうか???
サンタ・クローチェ教会⑤


木曜日の昼間だったので人出はそれほどでもありませんでしたけど、
お店は10店舗以上あってなかなかユニークなチョコも多くて面白かったです。
きっと週末は大賑わいだったんでしょうね。




お昼はサンタ・クローチェ教会から少しアルノ川の方に行った郷土料理のお店。
del Fagioli⑤
『RISTORANTE del Fagioli』
Corso dei Tintori, 47-red50122 Firenze, Italia<MAP>
TEL:055 244285



まず、飲み物はハウス・ワイン。
del Fagioli④


郷土料理の一つ鶏レバーのペースト、クロスティーニ。
del Fagioli②


これも郷土料理で奥がトリッパの煮込み、手前がリボリッタ、それからジャガイモの煮込み。
トリッパは牛の胃袋で日本で言うところのハチノスにあたるそうです。
リボリッタはトスカーナの冬の料理でパンと野菜を煮込んだ素朴な味。
リボリッタの中にちょこちょこ見える黒い野菜の切れ端は黒キャベツだったよう。
食べ損ねたと思っていましたが知らないうちに食べていたようです。
del Fagioli③


味付けも塩控えめで地味な感じでしたけど、庶民の味ってどこもそうですよね。
冬のリボリッタに対して夏のパンツァネッラというのもあるそうです。
どちらも古くなったパンを野菜などと煮込んだり混ぜたりしたものが起源のようですが、日本だと冷ご飯で雑炊とかを作る感覚でしょうかね。
パンツェネッラもちょっと食べてみたいですね。




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フィレンツェ⑩

フィレンツェ4日目。
まずミケランジェロ広場に行ってみました。
バスやタクシーを利用する方法もあったようですが、
ワンとも達はいつもながら徒歩。
ぶらぶら町並みを見ながら歩きました。

で、この建物はなんでしたっけねぇ?
この間、「未整理の画像は時間が経つと何だか分からなくなる」
というコメントをやり取りしたばかりですが、早速それが出てきました。
ストリートビューで辿ってみても未だ何なのか不明・・・。
フィレンツェA


アルノ川を渡って市街地とは反対側へ。
アッレ・グラツィエ橋
『アッレ・グラツィエ橋から見たヴェッキオ橋』
少しモヤっていて寒々しい冬の朝という感じでした。


ミケランジェロ広場は丘の上にあるので坂道や石段を登ります。
なだらかそうに見えますけど結構長いので後で段々堪えてきました。
この前に少し坂道を登ってますしね。
ミケランジェロ広場②


ミケランジェロ広場は思いのほか広かったです。
ミケランジェロ広場②


ちょっとしたお土産物屋がいくつかあって、
こんなしょーもないウケ狙いのグッズも売っていたりします。
ミケランジェロ広場①


中央にダビデ像のレプリカがありました。
そういえば最近出た『チェーザレ』の9巻にミケランジェロが出てきましたよ。
ミケランジェロは地元出身の大芸術家ですもんね。
ミケランジェロ広場③


時間が経つとともにモヤも晴れてきて、フィレンツェ市街がよく見渡せました。
夜は夜景がキレイみたいですよ。
ミケランジェロ広場④

帰りは九十九折になっているジュゼッペ・ホッジ通りを降りてきました。


それから、またブラブラ歩きながらメディチ家礼拝堂まで来てアリエント通りへ。
この通りの両脇には露店がたくさん並んでいました。
主に革製品のお店が多かったと思います。
フィレンツェは革製品が名産品らしく、市内に革製品のお店はたくさんありました。
結構安かったので何か気に入ったものがあれば買おうと思ったんですけど、
アレコレ迷っているうちに結局買わず終いでした。
アリエント通り


同じ通り沿いにガイドブックにも載っている
『メルカート・ヴェッキオ(ヴェッキオ市場)』があります。
全体的に新しい様子だったので近年、建て直したんでしょうかね。
スペインもそうですけど、イタリアもあまりスーパーマーケットを見掛けないし、
あっても日本のコンビニぐらいの規模の所が多いような気がしました。
あちらでは生鮮食品は市場で買い物するのが一般的な感じなんでしょうかね。
ヴェッキオ市場②
『チーズ屋さん』

ヴェッキオ市場③
『ハム屋さん』

ヴェッキオ市場④ ヴェッキオ市場⑤
『ドライフルーツと乾燥キノコ色々』


ここはトイレもあるので助かります。
ダンナ・ピットがトイレに行っている間、たまたま覗いていたお店の店員さんが日本人の方で、少し話をしつつ商品を勧められたんですが、買うつもりはなかったのでそれとなくかわしていたんですけど、トイレから戻ってきたダンナ・ピットがバルサミコ酢に興味を示して、いくつか味見をしたあと、なんとか買えそうな価格のものを一つ購入しました。
ヴェッキオ市場⑦


ウチが買ったのはこのバルサミコ酢。
熟成10年モノの40mlで値段は確か2,000円ぐらいだったかな。
銘柄と熟成期間と容量で色んな価格帯のモノを取り揃えていて、
やっぱり高価な物ほどまろやかで美味しいんですが、ちょっと高くて手が出ません。
そこでダンナ・ピットは10年モノを買って自宅で熟成することにしたようです。
15年モノにしてから開封するらしいですよ。
真夏もフツーに台所の棚に入れてありますけど、
保存方法ってこれでいいのかな・・・。
ヴェッキオ市場①
シャチハタのハンコと比較してみました。



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フィレンツェ⑨

ピサからフィレンツェに戻ってきて、微妙に時間が余ったので
またまた街をブラブラしてみました。

まずは前の日に行ってみたけど開いていなかったジェラートのお店へ。
フィレンツェ Porche no!②
『Perche no!』
Via dei Tavolini, 19-red
50122 Firenze, Italia<MAP>


ダンナ・ピットはバニラとラズベリー、ワンともはピスタチオとCafé。
ダンナ・ピットの組み合わせの方がおとめチック。
ワンとものは同じ渋い色合いでどっちがどっちか区別つかん。
食べ歩きには寒いので店内で食べました。
Florence Perche no!①



ジェラートのあとは付近にある目ぼしそうな史跡『CASA DI DANTE』へ。
ここがあの神曲を書いたダンテの生家だそう。
そこそこ良いトコの子だったようですね。
CASA DI DANTE



ダンテ・ハウスからサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂の方へ歩いている途中、
修復工房と思われる場所を発見。
修復アトリエ②


これは大聖堂の装飾部分でしょうか。
修復アトリエ①


修復が必要な部分だけ上手く接いでいくようです。
フィレンツェ 大聖堂修復部分



大聖堂を横に見ながらカミッロ・カブール通りにある『メディチ・リッカルディ宮』へ。
さすがに本宅はデカイですね。
メディチ・リッカルディ宮①


このファサードに我が家がスッポリ入ってしまいそうです。
メディチ・リッカルディ宮②


ここからすぐ傍にある『メディチ家礼拝堂』へ。
メディチ家礼拝堂


近くに大聖堂があるのに、わざわざ個人の礼拝堂を造っちゃうのが
フツーじゃないお金持ちだった証ですね。
メディチ家礼拝堂②
これ以上下がれないので前景が撮れない・・・。



いい感じで日が暮れてきたので一旦ホテルに戻り少し休憩してから夕食へ。
この日のお店はトスカーナのTボーンステーキの老舗『BUCA MARIO』
BUCA MARIO⑦


いつもながら開店ちょっと過ぎぐらいに行ったので予約無しでも座れました。
暗めの木のテーブルと椅子、それに白いテーブルクロス。
漆喰の壁には古いフィレンツェの写真。
ちょっとシックで落ち着いた感じの店内でした。
BUCA MARIO⑨


この日はワインをボトルでいっちゃいました。
といってもハウスワインですが、これがなかなか美味しくて、
ボトルを見ると“SANTA CRISTINE”というラベルの下にBUCA MARIOのシールを貼ってハウスワインとしているようだったので、帰りの空港の免税店で同じ銘柄を探しました。
確か見つけて買ったような気もするんですが、だいぶ前の事だし、
画像も残していなかったので、別な旅行の時と記憶が混同しているかも・・・。
BUCA MARIO①


まずはサラダ。
海外旅行しているとホント、野菜を欲します。
BUCA MARIO②


それからリガトーニのトマトソースパスタを。
BUCA MARIO③


そしてメインのトスカーナのTボーンステーキ“ビステッカ”400g!
ど~ん!と分厚い塊り肉で出てきます。
シンプルに塩味で「肉、食ってますっ!!」って感じで、
赤身なのに柔らかくてお肉の味もしっかりしてホントに美味しかったです。
BUCA MARIO④


骨の周りのお肉もこそぎ落として完食。
それを見たウェイターさんが「パーフェクト!」と言ってくれました。
BUCA MARIO⑤

でも、考えてみれば骨も入れて400gだし、
ビステッカのために他の注文を控え気味にしていたので、一人一枚でもイケたかも。
その分、お値段もいい感じになっちゃいますけどね。

ウチでたまに安いステーキ肉を出すと
「ビステッカ・・・」と言ってため息をつくダンナ・ピット・・・比べるなっ!!


〆はティラミス。
甘過ぎなくて美味しかったです。
BUCA MARIO⑥


帰りに結構な量のクッキーをくれました。
ビステッカを食べるとくれるのかな・・・。
BUCA MARIO⑧



『BUCA MARIO』
Piazza degli Ottaviani, 16-red
50123 Firenze, Italia <MAP>
TEL 055 214179





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フィレンツェ⑧ 『Pisa –Ⅳ』

すっかり止まってしまっていたフィレンツェの旅行記の再開です。

ピサの斜塔の後、ランチを食べようと日本で調べてお手製の地図にマークをしていた
第一候補のお店へ向かいました・・・が、まだ開いていませんでした。

次のお店も、次のお店もまだ。

「もうどこでもいいや」と目ぼしいお店を覗いてみてもまだ開店前のお店ばかり。
平日の12時過ぎなのになんで~!?

朝早くから活動していたのでお腹も相当空いていたし(特にダンナ・ピットが)、
サンタ・マリア通り沿いを歩いていた時にたまたま開いていたレストランに入りました。
ワンともが一生懸命調べたレストラン・データがパーに・・・(泣)

さて、飛び込みで入ったお店ですが、概観は落ち着いたオシャレな雰囲気です。
ピサ I SANTI①
『I SANTI』
Via Santa Maria, 71, 56126 Pisa<MAP>
TEL:39 050 28081




が、しかし、中が・・・。
「なんじゃこりゃ!?」と思わず言ってしまったほどの
マンガチックな壁画がど~ん!ど~ん、ど~ん!!
近くにサント・セポルクロ教会というのがあるようなんですが、
何か関係があるんでしょうか???
ピサ I SANTI②


ベルバラみたいなシスターの眼下で昼真っからビール。
喉がカラカラな哀れな旅人にお慈悲を。
ピサ I SANTI③


お料理は、グリーンサラダ、ボロネーゼ、アマトリチャーナ、ポルチーニのリゾット。
フィレンツェに比べたらお値段もそんなに高くなかったし、
どこもこれも普通に美味しかったです。
ピサ I SANTI④

壁画はかえってブログネタになって良かったかも。

少したらテーブルはそこそこ埋まりました。
ピサのお昼は遅めなのかしら・・・。



ランチの後は腹ごなしの街歩き。

これはピサ大学
設立は1343年。日本だと南北朝時代。
チェーザレ・ボルジアやジョヴァンニ・メディチが通った大学で、
法律などを学んでいたようです。
ピサ大学①


ガリレオ・ガリレイも卒業生で後に数学の教授に就任したそう。
現在もイタリアのみならずヨーロッパでも権威ある大学のようですね。
ピサ大学②



そこから少し北へ行ったところにあるサン・フレディアーノ教会
ここは11世紀に建てられた教会で7巻に少し出てきます。
ピサ サン・フレディアーノ教会



ちょっと斜めに路地をブラブラ歩きながらアルノ川沿いへ出て更に歩きました。
サン・メディチェオ通り沿いにある古い建物、ここがかつてのメディチ邸
今はサン・メッティオ国立博物館になっているようです。
ピサ メディチ邸①


この教会も一部かな・・・。
ピサ メディチ邸②



メディチ邸(サン・メッテォ国立博物館)を左に見ながら通り過ぎ、
フォルテッツァ橋を渡って対岸へ。
ピサ フォルテッツァ橋から
『フォルテッツァ橋から見たアルノ川』


渡った所に古い城壁に囲まれた公園のような場所があったので入ってみました。
何かの砦の跡みたいですけど・・・。
ピサ 砦①


手がかりはこの旗でしょうか。
ピサ 砦②



ここからブラブラ歩きながら駅に向かい、
また電車に乗ってフィレンツェまで戻ってきました。

シノピエ美術館の近くまで行っておきながら完全に失念していたのが残念です。
ピサの斜塔のすぐ傍だったんですけどねぇ。





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